2014年03月21日

社会保険労務士って? 古谷社会保険労務士事務所、サポーティング・ジャパン

各士業を例えるなら・・・
税理士、会計士は経理部。司法書士、行政書士は総務部。

 
社会保険労務士は会社の人事部です。

「人」に関する会社業務を受託、コンサルタント致します。  

 

大手百貨店の人事部、グループ健康保険組合・厚生年金基金での実務経験をもつ、フットワークある社会保険労務士です。実務経験を活かした、きめ細かいサポートをお約束いたします。
変化の激しい時代だからこそ、社会保険労務士知識をご活用ください。

 

【よくある質問】

Q1 社会保険労務士って?
社会保険労務士とは、社会保険労務士法(S43.6.3法律第89号)に基づき、労働・社会保険と人事労務管理を専門に取り扱う国家資格です。一般的に、法令に基づいて行政機関等に提出する申請書等を作成、提出するイメージが強いですが、実際には、人事制度・賃金制度の構築や就業規則の作成、採用代行、従業員研修などコンサルタント的要素が多く、人材の活用を通じて、企業の永続的発展のサポートを致します。

Q2 税理士との違いは?
税理士は、主に記帳代行・決算申告業務を行い、企業の会計全般に関するアドバイスを行なっています。
社会保険労務士は、「人材」に関する業務を扱い、就業規則の作成、採用支援、人事制度の構築、解雇に関する相談、従業員研修、社会保険・労働保険の手続き代行など企業の労務全般に関するアドバイスを行ないます。

その他Q&Aはこちら

 

 

【社会保険労務士へ依頼するメリット】

企業経営に専念! 事業主は、労働・社会保険の複雑な事務手続きから開放されます。

適切なアドバイス! それぞれの事業所に適したアドバイス、指導が受けられます。

 
事務手続きの改善! 行政機関等に提出する申請書ををスピーディーかつ正確に作成します。
 

経営の円滑化! 法令改正等関する情報が入手しやすく、「先」をみた労務経営ができます。

 

 

【お気軽にご相談下さい】

労働・社会保険諸法令に基づく申請書類等の作成、手続代行業務

人事・労務管理に関する相談

雇用に関する厚生労働省関連各種助成金の支給申請

年金制度、手続き等の相談

 

 

 

社会保険労務士は、労働社会保険関係の法令に精通し、適切な労務管理その他労働社会保険に関する指導を行う専門家です。事業主の皆様に代わって労働社会保険官公署等への手続きができるのは、社会保険労務士法により国家資格を付与された社会保険労務士だけです。アウトソーシング等を行う法人組織、経営コンサルティング会社等の無資格者が前記の業務を行えば社会保険労務士法違反となります。国家資格者である社会保険労務士は、身分を証明する社会保険労務士証票及び都道府県社会保険労務士会会員証を所持しています。

 

 

【古谷社会保険労務士事務所、サポーティング・ジャパンについて】

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