日本全国対応。
東京、神奈川、埼玉、千葉の事業所様はご訪問もいたします。
※社会保険労務士は労働基準法、労働契約法等の専門家(国家資格者)です。
■ご依頼の流れ
外国語(中国語・韓国語・ベトナム語・英語・ドイツ語・オランダ語・フランス語等)での労働条件通知書、就業規則、賃金規定、雇用契約書等の作成を行います。事業主に対して、外国人労働者の雇用管理改善の努力義務が課せられています。労働保険関係法令、社会保険関係法令等の遵守はもとより、「外国人労働者の雇用・労働条件に関する指針」に基づき、雇用管理の改善に努めていかなければなりません。
「外国人労働者の雇用・労働条件に関する指針」
労働時間、休暇、退職などの労働条件を労働者の母国語で提示することにより、労使双方の理解の基に適正な雇用管理を行うことが可能になります。
■翻訳体制(クアドラブル(4重)チェック体制)
使用者・・・「会社の規則を理解してもらいたい!」、外国人労働者・・・「日本語は話せても読むことは苦手なので規則に何が書かれているかわからず不安だ!」⇒母国語の就業規則⇒労使双方の安心(無用なトラブルの防止)
確かにそうだが、費用のことを考えると・・・
「労働条件通知書」の翻訳(+補足説明)はいかがでしょうか。
参考:労働条件通知書【厚生労働省HP】
【労働条件通知書の翻訳報酬】
初期費用・・・・・5,000円〜(A4用紙10枚まで)
※それ以降A4用紙1枚・・・・・10,000円
【翻訳後の変更】
顧問事業所様・・・・・5,000円
顧問先以外・・・・・・10,000円
※大幅な変更の場合は別途協議
■こんなご依頼もありました
【外国人配偶者を2名雇用する従業員5名の会社 様(B社)】
韓国籍の配偶者を雇用、非常に勤務態度も良く、長く勤務してもらいたいと思っている。日常会話は問題ないが、安心して勤務してもらうために韓国語での規則を作成してもらいたいと経営者様より当事務所に依頼。
⇒当事務所の対応
●就業規則の翻訳では費用が高額になるため、「労働条件通知書」を翻
訳し、それぞれの項目に簡単な補足説明を追加
報酬額:約25,000円(A4用紙5枚)
外国人労働者へ御社の就業規則(翻訳版)を!←こちらをクリック
就業規則の翻訳パンフレットはこちら⇒ 就業規則翻訳.pdf
●翻訳者
■株式会社HRK代表取締役 橋本博子〈韓国語、中国語、英語〉
■その他、中央大学文学部講師〈ドイツ語、英語〉、
長期海外在住者〈オランダ〉等が翻訳にあたります。
●協力行政書士:橘昭子行政書士事務所
橘昭子先生はベトナム留学経験を持ち、国際業務に積極的に活動されていらっしゃいます。
〒278−0012 野田市瀬戸225番地の27
電話 04−7170−4793






